ニュース(国内)

経産省 取材限定ルール 異例の全執務室施錠

投稿日:2017年3月5日 更新日:

 今月27日から原則として庁舎内の全執務室の施錠を開始する経済産業省が、取材の場所や対応する職員を限定するなどの取材対応の新ルールを策定し、職員に通知していることが分かった。

同省は情報管理の徹底のためとしているが、省庁による詳細なルール化は異例で情報公開の流れに逆行するとの懸念の声も出ている。【宮川裕章】

続き 毎日新聞
http://mainichi.jp/articles/20170226/k00/00m/020/117000c

◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 66◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1488013642/104

2: 名無しさん@おーぷん 2017/02/27(月)16:43:04 ID:gNQ
スパイ防止法が日本に存在しない以上、機密保持の観点から
当然の措置ですね。

 

3: 名無しさん@おーぷん 2017/02/27(月)16:51:36 ID:VWa
今までしてなかったことに驚愕
工作員のための省庁だということが、改めて認識できたな。

 

4: 名無しさん@おーぷん 2017/02/27(月)17:15:13 ID:VWa
国家機密があろうがなかろうが、普通はIDとパスワードで、だれがどの部屋にいつ入ったか。記録しておくもんじゃないのか?
もしかして、日本で一番IT化が遅れているのがお役所っているのは、本当かもな。
なんだっけ、IT化すると、人員がいらなくなるから、公務員が削減されるから、公務員の労働組合が反対しているんだっけ

 

5: 名無しさん@おーぷん 2017/02/27(月)17:19:48 ID:yQ5
こいつら元々は省庁のセキュリティが甘すぎると批判の意味で報道してたんだろ
なら改善しないと駄目じゃん

 

6: 名無しさん@おーぷん 2017/02/27(月)17:21:56 ID:AeJ

ジャーナリスト鳥越候補、過去の「窃盗」も武勇伝

毎日新聞時代の鳥越氏は、大阪本社で6年間、府警の捜査二課を記者として担当していた。

「記者は殺人と強姦以外は何やってもいい」と教わった

「新聞記者は殺人と強姦以外なら何をやってもいい」と、先輩記者の故・山崎宗次氏から教わったと鳥越氏は「告白」する。
公務員法で守られた秘密を暴くために、「いろいろやった」と当時を振り返る。

「どうやってお巡りさんを騙すかを考えてね。お酒やウイスキーを持って警察官の自宅を訪ねて、買収行為もやらなきゃいけなかった。
二課長、もしくは次席の机の上や、引き出しの中の文書をひそかに抜いてくる。これは窃盗ですよね。これを私も他の記者も、現実にやった」

 

7: 名無しさん@おーぷん 2017/02/27(月)17:23:24 ID:WBN

毎日新聞社はどこでも出入り自由ではないだろ

わがままな権利だけ主張するな

 

8: 名無しさん@おーぷん 2017/02/27(月)17:27:56 ID:017

>元共同通信記者で同志社大社会学部の小黒純教授

記者クラブ肯定派で変態新聞御用達の教授か(笑)

【毎日新聞】国会での朝日慰安婦記事検証…何を検証するのか?
改めて検証すべきものがあるとは思えない。政治利用しようとしている[08/06]
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1407311407/

 

9: 名無しさん@おーぷん 2017/02/27(月)17:38:23 ID:gAV
災害や事故現場の取材制限ルール作ってくれよ??
罰則付きで??

 

-ニュース(国内)
-,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。

検索

ご協力いただける方は下のボタンを押下いただけるととっても嬉しいですm(_)m

ニュースランキング

月別一覧

カテゴリ別一覧

RSS